資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料識別ID | LA200705555 |
| URL | |
| 受入番号 | 5361/収20707 |
| 収納番号 | 20707 |
| 旧請求記号 | 特設WI721/チヨ/536120707 |
| 分類1 | 絵画 |
| 分類2 | |
| 分類3 | |
| 分類4 | |
| 文庫(資料群)名 | 近森文庫 |
| 資料群の概要 | 【主な資料内容:江戸時代~昭和戦前/古文書、私有文書(書簡など)、美術工芸品(錦絵・書画)】 文明開化に関心を持ち,思想,文学を中心に収集した近森重治氏の蔵書を購入したもの。明治期の啓蒙出版,近代文学の稀本,錦絵がある。 |
| 区分 | 錦絵・浮世絵 |
| 資料名 | 「春色三十六会席 甚左エ門町 豊田屋」 |
| 作者 | 朝霞楼芳幾 絵/〔近久 発行〕 |
| 管理者 | 高知市民図書館 |
| 作成年(西暦) | なし |
| 作成年(和暦) | なし |
| 作成年代 | |
| 備考 | |
| 形態 | |
| 装丁 | |
| 技法 | |
| 実数 | |
| 大きさ | 36.9×25cm |
| 内容解説メモ | 明治初年当時の料亭を描いたもの。仮名垣魯文(かながき ろぶん)(江戸末期から明治初頭にかけての戯作者、新聞記者)と山々亭有人(さんさんてい ありんど)(幕末から明治中期かけての戯作者・ジャーナリスト・実業家・作家・劇評家)がそれぞれの料亭に関する讃詞(さんし)を書いている。朝霞楼芳幾(ちょうかろう よしいく)(落合(おちあい)芳幾)は、幕末から明治にかけて活躍した浮世絵師。 ○甚左エ門町…現町名:中央区日本橋人形町一丁目、日本橋小網町 /有人 記、※芳幾(よしいく)読みは「浮世絵事典定本」より、(よしちか)読みは「日本書画骨董大辞典」より |
| 保存状態注記 | |
| 保存状態注記(複数選択) | その他 |
| 利用の可否 | 利用可 |
| 印刷可否 | 印刷可 |
| ダウンロード可否 | ダウンロード不可 |